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DHCの下地でしっかりカバー【コエンザイムQ10を配合】成分・口こみ・使い方

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30代後半におすすめ「DHC Q10モイスチュアケア クリアカラーベース」口こみと使い方

気になる部分をしっかりとカバーすることができるのはいいと思います。
ベタつくこともないので、サラっとしていますし、何よりコエンザエムQ10が入っているのが特徴だと思います。
おかげでメイクをしながらもスキンケアを行うことができているというのは嬉しいです。
メイクをしているとどうしてもお肌にダメージを与えてしまっているのではないか、という罪悪感があります。

しかしDHC Q10モイスチュアケア クリアカラーベースを使っていると、メイクをしながらスキンケアまで出来るので、ダメージを抑えることができると思います。
普段からゲルファンデーションを使っていますが、毛穴の中にファンデーションが入り込んでしまうと、どうしても落としきれなくて残ってしまいます。
定期的に毛穴パックは行っていますが、それでも限界があります。
下地次第でメイクの時の毛穴カバーもできますし、メイクを落とした時も毛穴に汚れが詰まりにくくなるので、助かります。

コンシーラーの役割も果たしてくれるので、特にカバーをしたい部分に関してはちょっと多めに使うことにより、気になる部分もケアをすることができます。
美容成分が入っているおかげで肌荒れは起きにくいです。

DHCとファンケルの化粧下地の比較、どっちがいい?

以前はファンケルのリキッドタイプを使っていました。
リキッドなので伸びはいいと思っていましたが、ムラが出てしまうという点に悩んでいました。
DHCはクリーム状なのでムラになりにくいというのがいいと思います。

リキッドタイプは昔、ファンデーションでも使ったことがありますが、厚くなりすぎてしまい、ナチュラルメイクとは程遠い感じになってしまいました。
まさか下地でもリキッドタイプは違和感があるなんて思ってもみませんでした。

ファンケルはその成分も特に不満を感じることもなかったので、安心をして使うことができると思っていました。
確かに安心感はありますが、使いにくいと感じてしまいました。
多分、リキッドタイプの下地のほうが使いやすいという人もいると思います。
でも私には合わなかったんだなと思い、もうリキッドタイプの下地には手を出さないでおこうと思いました。

ファンケル自体は結構好きだったので、ファンケルのコスメの利用を辞めただけです。
サプリメントなどの健康食品に関しては使うこともあります。
同じようなサプリメントメーカーのDHCのほうが使いやすいというのはちょっと不思議な感じがあります。

もしかしたら下地もファンデーションとの相性が関係しているのかもしれません。

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